「鬼」と「人」の170 年の物語を描くファンタジー小説『鬼人幻燈抄』アニメ化企画が進行中

「鬼」と「人」の170 年の物語『鬼人幻燈抄』のアニメ化企画が進行中であることが発表。

同作は江戸時代から始まり、明治、大正、昭和、平成という170年を旅する鬼人を描いた、和風ファンタジー小説。
江戸時代、山間の集落葛野には「いつきひめ」と呼ばれる巫女がいた。よそ者ながら巫女の護衛役を務める青年・甚太は、討伐に赴いた森で、遥か未来を語る不思議な鬼に出会う。というストーリー。

これは9月9日に発売されたコミックス第1巻の発売記念PVにて発表されたもの。
アニメの続報は公式Twitterや公式HPにて発表予定です。
またPVでは、八代拓さんによるナレーションも聞くことができる。

公式 HP:https://www.futabasha.co.jp/introduction/2019/kijingentousyou/