現在放送中・ボンズ制作のTVアニメ『SK∞ エスケーエイト』が、航島カズトの手で待望のコミカライズ!総合電子書籍ストア「ブックライブ」で3月から独占先行配信決定!

凸版印刷株式会社のグループ会社である、株式会社BookLive(本社:東京都港区・代表取締役社長:淡野 正)は、現在放送中のTVアニメ『SK∞ エスケーエイト』のコミカライズを制作し、運営する総合電子書籍ストア「ブックライブ」にて2021年3月より独占先行配信いたします。

©ボンズ・内海紘子/Project SK∞
©航島カズト/NINO

『SK∞ エスケーエイト』は、2021年1月よりABCテレビ・テレビ朝日系列全国24局ネット(『ANiMAZiNG!!!』枠)で放送中のアニメーション作品です。
『Free!』『BANANA FISH』などを手掛けた青春ドラマの鬼才・内海紘子氏が監督を務め、アニメーション制作はクオリティの高さに定評のあるボンズが担当。原作はボンズと内海氏の共作という、最強タッグによって生まれた、スケートボードをめぐる少年たちの物語です。

総合電子書籍ストア「ブックライブ」では、これまで数々のオリジナル作品を制作・配信してきましたが、このたび新たに『SK∞ エスケーエイト』アニメ本編のコミカライズの制作が決定しました。作画を担当するのは、コミック『異世界転生…されてねえ!』の航島カズト氏。2021年3月より、総合電子書籍ストア「ブックライブ」と、姉妹書店である「BookLive!コミック」の2書店にて独占先行配信を開始します。
スケーターたちの運命の出会い、成長と友情の軌跡を、コミックでじっくりお楽しみください。

■コミカライズ作品情報
タイトル名:コミック「SK∞ エスケーエイト」
原作:ボンズ・内海紘子
漫画:航島カズト
構成:8KEY
協力:東京ネームタンクCC
配信開始予定:2021年3月初旬
配信書店:総合電子書籍ストア「ブックライブ」、および「BookLive!コミック」にて、独占先行配信
商品URL(予約可能):https://booklive.jp/product/index/title_id/10003101/vol_no/001

■アニメ放送情報
TVアニメ「SK∞ エスケーエイト」
ABCテレビ・テレビ朝日系列全国24局ネット(『ANiMAZiNG!!!』枠)
2021年1月9日より毎週土曜日深夜2時~放送中
ABEMA、dアニメストア、Amazonプライムビデオほかストリーミングサービスにて配信中
公式サイト:https://sk8-project.com/
公式twitter:https://twitter.com/sk8_project
公式Instagram:https://www.instagram.com/sk8_anime/

【あらすじ】
「そのとき俺は確かに見たんだ。この沖縄に舞う、白い雪を─…」
スケートボードが大好きな高校二年生・暦(レキ)がハマっているもの――……それは"S"。
「S(エス)」とは、閉鎖された鉱山をスケートボードで滑り降りるルール無用の危険な極秘レースだ。
中でも、そこで行われる「ビーフ(決闘)」に多くの人々が熱狂していた。
暦はカナダからの帰国子女で転校生・ランガを「S」に誘う。スケートボードに乗ったことのないランガだが、「S」の熱狂は構わずランガを巻き込んでいく。
裏の顔を持つ個性豊かなスケーターたちと繰り広げられる、サイコーでアツいスケボーレースバトル×無限の可能性が今、ここに始まる──!!

CAST
暦:畠中 祐
ランガ:小林千晃
MIYA:永塚拓馬
シャドウ:三宅健太
Cherry blossom:緑川 光
ジョー:松本保典
愛抱夢:子安武人
菊池 忠:小野賢章

STAFF
原作:ボンズ・内海紘子
監督:内海紘子
シリーズ構成・脚本:大河内一楼
キャラクター原案:内海紘子
キャラクターデザイン:千葉道徳
総作画監督:千葉道徳・菅野宏紀
スケートボードデザイン:Studio No Border
色彩設計:後藤ゆかり
美術監督:近藤由美子
3DCG監督:安東容太
撮影監督:池上真崇
編集:山岸歩奈美
音響監督:三間雅文
音響効果:倉橋静男・西佐知子
音楽:高橋 諒
アニメーション制作:ボンズ

総合電子書籍ストアブックライブは、“いつも心に「マンガ部屋」を。”をコンセプトに、人生を豊かにする本との出会いと、心ゆくまで楽しむことができるサービスを今後も提供してまいります。

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【総合電子書籍ストア「ブックライブ」概要】
「ブックライブ」は、凸版印刷グループの総合電子書籍ストアです。2011年よりサービスを開始し、マンガ、書籍、ラノベ、雑誌など、国内最大級の品揃えを誇ります。読者の利便性を最優先に、いつでも、どこでも簡単に楽しめるサービスを提供しております。

●総合電子書籍ストア「ブックライブ」 https://booklive.jp/
●公式Twitter https://twitter.com/BookLive_PR

≪「使いやすい電子書籍ストア」No.1を獲得≫
2020年9月「電子書籍・電子コミックに関する調査」(実査委託先:ESP総研)において、「使いやすい電子書籍ストア」部門で第1位を獲得しました。

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【株式会社BookLiveについて】
BookLiveは、「新しい価値を創造することで、楽しいをかたちにする」を企業理念とし、電子書籍ビジネスを担う企業として設立されました。読者の利便性を最優先に、「いつでも、どこでも、だれにでも、簡単に本が読める環境」の実現を目指し、事業を展開しています。また、設立以来、業界を牽引する様々な企業と連携し、新たなビジネスモデルを創出するなど、電子書籍の新たな可能性の探求を続けています。
URL: https://www.booklive.co.jp/

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