「天気の子」のあのビジュアルが再現できるかも!? 陽菜が空に浮かび上がる…!透明傘が期間限定で登場

株式会社Nature Innovation Group(所在地:東京都渋谷区 代表取締役:丸川照司)は、新海誠監督の大ヒットアニメ映画「天気の子」の地上波初放送スペシャル記念として、傘シェアリングサービス「アイカサ」にて、ヒロイン・陽菜が空に浮かぶデザインの透明傘を、映画の舞台となる池袋駅・新宿駅・代々木駅の駅構内に設置されているアイカサスポットに設置します。

傘には、「ねぇ、今から晴れるよ。」のセリフ。傘をかざしてさまざまな空模様を陽菜ちゃんと一緒にぜひお楽しみください。放送日の1月3日(日)までの期間限定です。

画像使用の際は以下のクレジットを入れてくださいますようお願い申し上げます。
©2019『天気の子』製作委員会

<地上波放送「天気の子」 テレビ朝日公式HP URL>
https://www.tv-asahi.co.jp/tenkinoko/#/?category=anime

地上波放送予定
映画「天気の子」
2021年1月3日(日)よる9時
テレビ朝日系列全国24局ネット

  • スペシャル企画!「天気の子」が「アイカサ」とコラボ!陽菜が空に浮かび上がる・・・!

アニメ映画「天気の子」の地上波初放送を記念して、傘シェアリングサービス「アイカサ」とのコラボが実現。ヒロイン・陽菜が空に浮かぶデザインの透明傘を、映画の舞台となる池袋駅・新宿駅・代々木駅の駅構内に設置いたします。「アイカサ」は、突然雨が降った時や傘を持ち運ぶのが億劫な時などに、手軽に傘が借りられて好きなところで返すことができる、便利な傘のシェアリングサービスです。「天気の子」のみならず、新海誠監督作品で度々描かれる新宿エリアを陽菜と一緒に歩いてみませんか。

【概要】
■期間:2020年12月29日(火)~2021年1月3日(日)
■設置場所:池袋駅 アゼリアロード通りアイカサスポット(8本配置)、新宿駅 南口みどりの窓口前アイカサスポット(8本配置)、代々木駅 西口改札正面アイカサスポット(9本配置)
*アイカサスポットの詳細な場所は、アイカサのアプリからご確認いただけます。
*アイカサの特性上、傘が他のスポットに移動する可能性がございますので、初期に配置した場所に傘がない場合がございますので、あらかじめご了承ください。

  • コラボ傘デザイン

「天気の子」のロゴと共に、ヒロイン・陽菜のイラスト、そして陽菜のセリフ「ねぇ、今から晴れるよ。」がデザインされています。傘を持って空を見上げると、透明傘を通して陽菜が現実世界の空に浮かんでいるかのような世界観を楽しめます。

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©2019『天気の子』製作委員会

【注意事項】
本件の詳細について、駅及び駅係員へのお問合せはご遠慮ください。
広がって写真撮影するなど、他のお客様のご迷惑になるような行為はお控えください。

  • コラボ傘立てデザインについて

池袋駅、新宿駅、代々木駅構内に設置されている計14か所の傘立て前面に「天気の子」オリジナルデザインを掲出いたします。

画像使用の際は以下のクレジットを入れてくださいますようお願い申し上げます。
©2019『天気の子』製作委員会

 

  • アイカサと

「アイカサ」は、2018年12月にサービスを開始した、日本初の本格的な傘のシェアリングサービスです。突発的な雨にも透明傘をわざわざ購入せずに、アイカサを借りて利用し、雨が止んだ際には最寄りの傘スポットに傘を返却することができるのが特徴。現在は、東京駅や新宿駅をはじめとした都内全域と関東、関西、福岡、岡山、愛知などでの展開を合わせて、スポット数約800箇所。アイカサ公式LINEと公式アプリの登録ユーザー数は合計16万人超えを達成。傘がないことによって移動ができないことや濡れて不快になることを無くし、「雨の日のプラットフォーム」としてのインフラを構築、傘をシェアし使い捨て傘ゼロを実現する社会づくりをミッションにしております。

<アイカサ 公式HP URL>
https://www.i-kasa.com/

<アイカサ アプリダウンロード URL>
https://ikasa.onelink.me/IdAp/390be792

  • 天気の子

〔スタッフ〕
(原作・脚本・監督)新海 誠
(音楽)RADWIMPS
(キャラクターデザイン)田中将賀
(作画監督) 田村 篤
(美術監督)  滝口比呂志

〔キャスト〕
森嶋帆高  醍醐虎汰朗
天野陽菜  森 七菜
夏美    本田 翼
天野 凪  吉柳咲良
安井    平泉 成
高井    梶 裕貴
冨美    倍賞千恵子
須賀圭介  小栗 旬

〔STORY〕
高1の夏、森嶋帆高(声・醍醐虎汰朗)はフェリーに乗ってふるさとの離島から家出し、東京にやって来た。だが、生活はすぐに困窮してしまい、フェリーで知り合った男・須賀圭介(声・小栗旬)が大学生の夏美(声・本田翼)とともに細々と運営する編集プロダクションに住み込み、オカルト雑誌のライターとして働くことに。折しも、東京は異常気象の影響で連日雨が降り続いており、巷では、必ず晴天をよぶという“100%の晴れ女”の都市伝説がまことしやかにささやかれていた。
そんなある日、帆高はひとりの少女・天野陽菜(声・森七菜)と知り会う。小学生の弟、凪(声・吉柳咲良)と2人きりで明るくたくましく暮らす彼女こそ、祈ると晴れをもたらすことができる“晴れ女”だった…。