【AMGグループ作品】市原隼人主演で話題のドラマ・映画『おいしい給食』のコミカライズが月刊ビッグガンガンで連載中!

エンタメ業界のプロを育成するアミューズメントメディア総合学院(東京都渋谷区、理事長:吉田 尚剛、以下AMG)は、AMGグループの映像制作・配信事業部であるAMGエンタテインメント制作のドラマ・映画『おいしい給⾷』が、⽉刊ビッグガンガン 2020 Vol.11にてコミカライズの連載が開始したことをお知らせします。

©AMG出版©AMG出版

AMGでは、邦画制作、ゲーム開発、イラスト制作、小説・漫画の出版など、プロの制作環境を生かして良質なオリジナルコンテンツを多数創出しています。そして、ひとつのコンテンツから様々なメディア展開をすることによって、在校生や卒業生がエンタテインメント業界で活躍できるチャンスを常に提供しています。

本作『おいしい給食』は、昨年AMGエンタテインメントから市原隼人主演のドラマが放送され話題となり、AMG出版から原作本が発行され、今年3月からは劇場版も公開された人気作品です。
そしてこのたび、AMG出版が原作として月刊ビッグガンガンにてコミカライズが連載されることになりました。

AMGでは学内の出版社(AMG出版)がマンガやイラスト本・小説など企画立案し、外部企業と共同で様々なプロジェクトを実施しています。
AMGの小説・シナリオ学科とマンガイラスト学科では、マンガ原作のカリキュラムにも力を入れており、両学科共同での外部企業とのコンペにより、マンガ原作者として続々デビューを果たしています。今後もAMGはさまざまなパートナー企業様と産学共同事業の取り組みを積極的に行っていきます。

●AMGの資料請求はこちら
https://www.amgakuin.co.jp/ssl/shiryou/

  • 作品名『おいしい給食』

作画:麻生我等
原作:AMG出版
月刊ビッグガンガン 2020 Vol.11より連載中

月刊ビッグガンガン公式サイト
https://magazine.jp.square-enix.com/biggangan/
『おいしい給食』作品紹介
https://magazine.jp.square-enix.com/biggangan/introduction/oishi-kyushoku/

■漫画家プロフィール
麻生我等/漫画家。著作として「009 RE:CYBORG」(スクウェア・エニックス刊、全6巻)や、「虐殺器官」(KADOKAWA刊、全3巻)の作画を担当し、「精霊の守り人」(キャラクターデザイン)、「世紀末オカルト学院」(キャラクター原案)などアニメーションにも携わる。

  • あらすじ

「いただきます」を合図にこだわりが衝突する!!!

常節中学校教諭、甘利田幸男。
彼は誰よりも給食を愛す「給食絶対主義者」であった。
しかしそんな彼に、同じく給食を愛するが故に変革を求める13歳、神野ゴウが挑戦状を叩きつける!
給食マニアの教師と生徒による闘いが始まる!!

■マンガイラスト学科について
現役のプロマンガ家や編集者による個別添削、投稿指導により、多数のマンガ家・イラストレーターを輩出しています。卒業生のデビュー・単行本実績は400名を突破。毎年約7割の学生が担当編集者付きになり、デビューへの距離を縮めています。
https://www.amgakuin.co.jp/contents/comic/

■小説・シナリオ学科について
「書きたい」気持ちにこたえる個性に合わせた個別指導で、作家に求められる創造力・コミュニケーション能力を養います。出版社と共同で学内コンペを開催するなど、AMG独自のシステムでデビューチャンスを提供。一般小説、映画のノベライズ、キャラ文芸、時代小説、マンガ原作など、AMG出身作家の著作は700冊以上。卒業後のサポートも充実しています。
https://www.amgakuin.co.jp/contents/novels/