アニメ女子のメッカ池袋、西武池袋本店 光の時計口にて、US人気TVアニメシリーズ「アドベンチャー・タイム」POP UP STORE開催!

株式会社アイ・シー・エージェンシー(渋谷区代々木 代表取締役 秋山裕之、以下、ICA。)は、ワーナー・ブラザース コンシューマープロダクツとのパートナーシップのもと、有限会社ドリームラッシュのデザインコンセプトにより、2020年11月18日、アニメ女子のメッカ池袋、西武池袋本店 光の時計口に於いて、カートゥーン ネットワーク人気TVアニメシリーズ「アドベンチャー・タイム」のPOP UP STORE第二弾を開催します!
アメリカをはじめ、世界各国で放映されるTVアニメ、「アドベンチャー・タイム」。不思議な大陸・ウーで冒険を繰り広げ優しい色とタッチで描かれた不思議な世界・ウー大陸を舞台に、偉大なヒーローになりたいと願う少年・フィンと、親友で特別な力が使える魔法犬のジェイクが、多くの個性的なキャラクターと、思いもよらない出来事でいっぱいの毎日を描きます。過去・未来・宇宙・別次元など、隠された伏線とともに壮大なストーリーが展開されます。
本催事で、新作アイテムの先行販売、はじめ多数の商品をご紹介します。

※2020年池袋版

■「ADVENTURE TIME POP UP STORE」
《期間》2020年11月18日(水)~11月24日(火)
《場所》東京都豊島区南池袋1-28-1

<5G時代のPOP UP STOREとは>
※通信大容量化 「5G」革命により、テレビ、パッケージという映像コンテンツに於いて、(「3G」革命により音楽の「記録メディア」に生じた変化同様)「記録メディア」は「視聴」として無償に近く消費されていきます。一方で、ライブやシネマコンプレックス、そしてPOP UP STORE等の場は「体験」として益々、ビジネス上の価値が高まっていきます。ICAは、ライツ・マネジメント事業に於いて、リアルのコンサート、シネコン、POP UP STOREを、ある意味、プッシュ型でユーザーとの接点をつくり出す「メディア」と捉えます。即ち、ある種のリアルの場は、SNSで情報が拡散されるインタラクティブなメディアとして拡大し、発展していきます。