小畑健×ほったゆみが生んだ伝説の囲碁マンガ『ヒカルの碁』が毎日11話以上無料!10/9(金)より「 ¥0+」配信スタート

株式会社カカオジャパン(本社:東京都港区、代表取締役社長:金 在龍)は、同社が運営する電子マンガ・ノベルサービス「ピッコマ」にて、10/9(金)より、小畑健氏とほったゆみ氏が生んだ伝説の囲碁マンガ『ヒカルの碁』全207話を、「¥0+」で配信スタートいたします。

『ヒカルの碁』は、『DEATH NOTE』『バクマン。』など次々とヒット作を送り出す小畑健氏と、夫婦マンガ家として活躍しているほったゆみ氏が手掛けた作品で、アニメやゲームなど様々なメディアで展開された、ジャンプコミックスの大ヒット作です。

本日は、『ヒカルの碁』 をはじめとした10月の「¥0+」注目作品をご紹介します。是非この機会にお楽しみください。

「¥0+」は、好きな対象作品を毎日11話以上無料で読むことができる、ピッコマの新モデルです。使用時間・頻度・タイミングなど、ライフスタイルが異なる様々な人たちへ、新しいマンガを読む「きっかけ作り」を目指し、毎月新しい作品を導入、「¥0+」のラインナップを充実させております。

今後もピッコマは、「作品が主役」という理念の下、皆様がより多くの作品と出会い、好きになれる環境づくりを推進してまいります。

毎日11話以上無料で読める!10月の「¥0+」注目作品 3選

全国に「囲碁ブーム」を巻き起こしたあの名作!
『ヒカルの碁』 ほったゆみ、小畑健(集英社)

©ほったゆみ・小畑健/集英社©ほったゆみ・小畑健/集英社

ある日小6のヒカルは蔵で古い碁盤を見つける。その瞬間、碁盤に宿っていた平安の天才棋士・藤原佐為の霊がヒカルの意識の中に入り込んだ。佐為の囲碁に対する一途な想いが、徐々にヒカルを囲碁の世界へと導いていく…。

「¥0+」で配信中 https://piccoma.com/web/product/4171

大悪魔・ビビと人間の少女・はなのラブコメディ!
『花と悪魔』 音久無(白泉社)

©音久無/白泉社©音久無/白泉社

齢200を越す大悪魔・ビビが人間界に居を構えて二度目の冬。彼が屋敷の前で拾った人間の赤ちゃんは、花のような笑顔を見せることから、“はな”と名づけられ、大切に育てられました。そして、はなは14歳になり、少しずつビビのことが気になるお年頃になったのですが…!?

「¥0+」で配信中 https://piccoma.com/web/product/10677

様々な出来事を経て、島の人々から信頼されていくDr.コトーの物語!
『Dr.コトー診療所』 山田貴敏(フロンティアネクスト)

©山田貴敏/フロンティアネクスト©山田貴敏/フロンティアネクスト

南海の離島・古志木島(こしきじま)。医療設備もままならないその島へ、東京の大学病院にいたという、何やらわけありの外科医・五島健助が船酔いに耐えながらやってきた。だが着任初日、診療所を訪れた患者はゼロ。看護婦の星野は「この島の人達は、本当に具合が悪かったら、本土の病院に船で6時間かけて行くんです。誰もこんなとこで診てもらいたくないですからね」と言う。なんだか気が抜けてしまった健介だが、その日の夜「タケヒロが大変だ」と、友達のクニオが血相を変えてやって来た。早速タケヒロの家に行った健介は、急性虫垂炎と診断。早急に手術をしないと、命が危ない。しかし島に来る医者を信用していないタケヒロの父親は、健介が手術することを拒否。船で本土の病院へ運ぶという。

「¥0+」で配信中 https://piccoma.com/web/product/1902

「¥0+」って?
¥0+券を使って無料で作品を読むことができるピッコマの新しい読み方です。
¥0+券は、定期配布で1日2回5枚ずつGETすることができます。一つの作品に全部使うことも、複数の作品に分けて使うことも可能なため、10話以上無料で読むことができ、さらに、「待てば¥0」で読める1話を足すと、毎日11話以上が無料で読めることになります。 ¥0+券は、定期配布以外にも、1日1回短い動画をみると回すことのできる「デイリーガチャ」でも入手することができます。

作品をご覧いただく場合は、公式サイト(https://piccoma.com/web/)またはアプリ(App Store/Google Play)をご利用ください。

●ピッコマについて
「ピッコマ」は、話題の人気マンガやノベル、オリジナル作品マンガを、毎日待つだけで1作品につき1話を無料 で読むことができる電子マンガ・ノベルサービスです。アプリ版「ピッコマ」は 2016年4月20日のサービスリリース以来、累計2,300万ダウンロードを突破しております。※ 累計ダウンロード数は 2020年9月時点の iOS/Android の合算です。