「カルピス」100周年記念企画 「タナバタノオト」第三弾公開新世代アーティスト「おいしくるメロンパン」による「憧景」で紡がれる新感覚ミュージックビデオアニメ

コンテンツスタジオ CHOCOLATE Inc.は、アサヒ飲料株式会社の「カルピス」ブランド100周年施策「人を想う記念日ACTION!」の一環としたプロジェクトで、6月25日に第一話、6月28日に第二話を公開したミュージックビデオアニメーション「タナバタノオト」の第三話を本日7月2日に公開いたしました。

コンテンツスタジオ CHOCOLATE Inc.(本社:東京都渋谷区、代表取締役:渡辺裕介)は、アサヒ飲料株式会社(本社:東京都墨田区、代表取締役社長:岸上克彦)の「カルピス」ブランド100周年施策「人を想う記念日ACTION!」の一環としたプロジェクトで、6月25日に第一話、6月28日に第二話を公開したミュージックビデオアニメーション「タナバタノオト」の第三話を本日7月2日に公開いたしました。

「タナバタノオト」は、クラスメイトとともに天の川づくりに挑む少女たちの青春ストーリーを全五話に分け、それぞれ一話ごとに異なるアーティストと漫画家の作画で作り上げ“プレイリスト化”した「新感覚アニメーションMV」です。
第三話では、ある出来事をきっかけにすれ違う4人の想いを描いたストーリーで、音楽には第二話の「まるりとりゅうが」に続く新世代アーティストである「おいしくるメロンパン」が担当しています。

■「タナバタノオト」第三話公開日時:
2019年7月2日(火)12時 公開

■第三話動画URL:

「タナバタノオト」第三話「挑戦」について

七夕祭まで時間は迫るが、天の川を作る方法は未だ思いつかないまま。しっかり者のリコは、徐々に焦りと苛立ちを覚え、4人の思いがすれ違い始める。ナナセが大切にしていたキーホルダーも壊れてしまい、天の川作りは一度ストップ。そんな中、一人だけ夢を諦めていなかったナナセが、天の川作りの鍵となるものを見つける。

第三話使用楽曲「憧景」のアーティスト「おいしくるメロンパン」について

2015年9月、Ba.峯岸翔雪が大学の同級生であるVo&Gt.ナカシマと、高校の同級生だったDr.原駿太郎を誘い、3人で「おいしくるメロンパン」を結成。透明感のある歌声とソリッドな演奏。甘酸っぱいメロディを奏でる3ピースのギターロックバンド。

■アーティストコメント
「あまり捻り過ぎずストレートに書きました。サウンドは夏の夕方から夜にかけてをイメージしてみました(Vo&Gtナカシマ)」

「タナバタノオト」ついて
日本一星が綺麗な村に暮らしていたナナセは、妄想癖を持ち、織姫と彦星の物語を聞いては、毎日夜空を眺め、二人に思いを馳せていた。そんな街から引っ越してきたナナセは、都会の空に愕然とする。夜空に星がない、これでは織彦と彦星が出会えない!?
人一倍感受性の高いナナセは、どうにか二人が出会える方法を考え、無意識にノートにこう書いていた。 「どうしたら天の川を作れる?」 そんなノートの走り書きを、偶然見つけた三人の少女がいた。仕切り屋でしっかり者のリコ。理科を愛してやまないミオ。流行り物には目がないアイリ。
その一言を皮切りに、趣味も性格もてんでばらばらな4人による「天の川づくり」という無謀な試みが始まった。

■ 「アサヒ飲料」公式YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UC7Q_rnMbrqfDHnEKwuyjjxg

■ 6月25日公開:第一話 (「私立恵比寿中学」による「結ばれた想い」)

■ 6月28日公開:第二話 (「まるりとりゅうが」による「君と見たい景色」)

 

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