テレビアニメ「ブラッククローバー」 バネッサの故郷「魔女の森」編へ突入! 「毎週親子で楽しみにしています!」魔女王役に魏涼子、 ラドロス役に草尾毅が決定! さらにTEAM SHACHIの秋本帆華がオリジナルキャラクターで出演決定!


この度、テレビ東京系にて人気放送中のテレビアニメ『ブラッククローバー』の人気キャラクター魔女王役に魏涼子、ラドロス役に草尾毅が決定しました。

本作は週刊少年ジャンプ(集英社/著:田畠裕基)にて 絶賛連載中で、シリーズ累計600万部を超える人気作品。誰もが魔法を使える世界が舞台で、最果ての地の教会に捨てられ下民として育ったアスタとユノ。なぜか生まれつき一切魔法が使えないアスタと天才的な魔力をもつユノ、対照的な2人が、世界を救う魔道士の頂点といわれる“魔法帝”をめざす、冒険と成長を描いた創成魔法ファンタジー超大作。一癖も二癖もある個性的なキャラクター達が繰り広げる群像劇と豪華声優陣、そして魔法バトルシーンの美しさが話題の作品です。 2018年10月からは放送が2年目へ突入し、王道アニメとして、老若男女幅広い世代から支持を受けています。

今回解禁となったのは、「魔女の森」編から登場する新キャラクター「魔女王」と「ラドロス」の2人。魔女王はバネッサ(CV:水樹奈々)の故郷「魔女の森」の女王にして血液魔法の使い手。バネッサですら恐れる彼女を、魏涼子が演じます。今回の出演に魏は「心から大興奮!親子で毎週楽しみにしている作品に出演できますこの喜び!」と本作への出演を大喜び。

さらに、現在テレビアニメにて活躍中のファンゼルの元教え子にして、残忍で好戦的な、ダイヤモンド王国の戦士「ラドロス」を草尾毅が演じます。草尾は「原作のアクションやミリオンレーザーがどのようにアニメで表現されるかが楽しみ!」と語り原作読者としての期待感を語っています。桜木花道(SLAM DUNK)やトランクス(ドラゴンボールZ)など数々のジャンプヒーローを演じた草尾が残忍な敵キャラクターを演じます。作品愛に満ちた2人の演技にご注目ください。

さらに来週放送の58話からTEAM SHACHIの秋本帆華さんが、オリジナルキャラクター「アキモ」役で登場することが決定しました。連載当初からの原作の大ファンで「カホノ」のモデルとなったことでも有名な彼女が、彼女のためにつくられたというオリジナルキャラクターに挑戦します。

そんな、テレビアニメ『ブラッククローバー』は、明日の放送より「魔女の森」編へ突入となります。再起不能と言われたアスタの腕がどうなるのか、バネッサの故郷魔女の森とはどのような場所なのか、ご注目ください。そして11月9日夜9時00分よりニコニコ生放送他にて、『テレビアニメ「ブラッククローバー」~黒の暴牛ナイト~PS4もやっちゃうよ生特番』が放送となります。2年目を向かえたテレビアニメ「ブラッククローバー」を梶原岳人、福山潤をはじめとした「黒の暴牛」のキャストが振り返ります。

2年目へ突入し、さらに盛り上がるテレビアニメ「ブラッククローバー」にご注目ください。

<魏涼子のコメント>
心から大興奮!親子で毎週楽しみにしている作品に出演できますこの喜び!
豪華な方々に囲まれ毎回過呼吸気味で収録しております
この幸せな時間を噛み締めながら<魔女王>思いきり頑張ります!

<草尾毅のコメント>
原作のアクションシーンや「ミリオンレーザー」がアニメでどんな風になるのかとても楽しみです。
ラドロスの独特な雰囲気が、見ている方に、最終的に「恐怖」として伝わる様に頑張りました。敵役だけど応援してね!

■ 公式HP :http://bclover.jp/
■公式ツイッター:@bclover_PR

© 田畠裕基/集英社・テレビ東京・ブラッククローバー製作委員会

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