シリーズ第3弾となる新作「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」2019年春劇場公開&TVアニメ放送の最新設定画が到着!


この度、 KING OF PRISMシリーズ第3弾となる新作「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」(2019年春劇場公開&TVアニメ放送)の最新設定画が到着し、新章で描かれるストーリーの一部が明らかになりました。

本作は、劇場版「KING OF PRISM by PrettyRhythm」( 2016年1月9日公開)、劇場版「KING OF PRISM -PRIDE the HERO-」(2017年6月10日)に続く、KING OF PRISMシリーズの最新作。本シリーズは、プリズムスタァを目指す個性豊かな男の子たちが、女の子をもっともトキめかせる“プリズムキング”を目指して様々な試練や困難に立ち向かっていくストーリー。フィギュアスケート、歌、ダンス、そして心の飛躍を表現するプリズムジャンプを組み合わせた“プリズムショー”が一度、観た人へ忘れられない衝撃を贈ります。

最新設定画の第1弾となる今回、香賀美タイガと十王院カケルの幼少期と実家の設定画が到着しました。約6年前となる小学3年生のタイガの表情からは、すでにコミュニケーションが苦手な雰囲気や少年らしい素直な表情が幼さを感じさせます。一方、カケルは6歳ですでに財閥の御曹司という貫禄がたっぷり。満面の笑顔からは満ち足りた子ども時代を連想させますが、中にはショックを受けたような表情もあり、幼いカケル(カズオ)の身に何が起きたのかが気になりますが、すべては本編で明らかになります。

そして、合わせて公開された、青森の農家に育ったタイガの実家は田舎らしい広い敷地の中に五右衛門風呂もあり、キンプリでは恒例の入浴シーンにも期待が高まります。また、香賀美家とは対照的な都会風の建物の十王院家(母の家)は、段差のあるスタイリッシュなリビングに広々としたテラスにつながる玄関口が印象的な邸宅です。

他のスタア候補生たちの実家も登場し、家族の登場や過去話も語られる予定とあり、キャラクターたちの素顔をより深く知ることができることができる本作。幼い彼らが誰と出会いどんな物語が紡がれるのか、そしてそれが現在の彼らにどう繋がっていくのか、新たな展開にぜひご期待ください。

KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」2019年春劇場公開&TVアニメ放送開始
HP      http://kinpri.com/
Twitter   @kinpri_PR

(c)T-ARTS / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズムSSS製作委員会